ポリシー

政治に取り組む8本の柱

公害の無い新エネルギーの開発推進

現代に生きる人々は勿論のこと、子孫のためにも自然を大切に保護し、地球にやさしい環境の整備を図り、新しい時代に向け、公害のない新エネルギーの開発推進に努めます。

市立病院の充実、医師・看護師の確保

お年寄りや障害者が町の片隅に追いやられず、子供を安心して産み育てられる社会づくりをめざし、互いに思いやりと感謝の念を持ち、愛と安心のある健康、福祉、医療の充実した郷土の推進に努めます。

家庭・学校・地域、三位一体の教育環境強化

国づくりは人づくりが大切。道徳教育、愛国精神、郷土愛、隣人愛、家族愛の高揚を図るために、家庭教育、学校教育、社会教育の再生を図り、多くの人々が誇りある、心豊かな尊敬される日本人になるために、人づくり教育の推進に努めます。

美味しい食べ物・豊かな農産物での産地作りフードバレーの推進

農業は国の基本であり、最も重要な産業であることを啓発し、将来の食料危機に備え、食料の自給率向上のために、後継者の育成や基盤整備をはじめ、種々の農業振興施策の取組みに努めます。

地元雇用に応える企業勧誘

企業勧誘を促進し、若者からお年寄りまでの幅広い雇用の場の確保と税財源の確保を図ると同時に、全企業の99.7%を占める中小企業者が気軽に利用できる融資制度を拡充し、活力ある企業の育成に努めます。 また、空洞化している中心市街地に客が大勢寄ってくる、元気で賑わいのある商店街に戻るよう、大型店舗に負けない特色と魅力ある商店街づくりに努めます。

快適な道路整備の促進

市民が安全で安心して快適に住むことのできる町づくりをめざした地震対策、交通安全対策、治安維持をはじめ、人、物、情報が往来し、町と町を結び付ける道路整備や都市計画等の社会基盤整備の推進に努めます。

富士山世界文化遺産登録に相応しい美しい町づくり

「富士山は日本の哲学であり神である」という日本人の認識を世界に広めるため、富士山の世界文化遺産登録に努力すると同時に、富士山の素晴らしさを集約する仮称富士山文化センターを富士山麓に建設誘致をする等、富士山文化を推奨し、魅力ある富士山観光を図るために滞留観光のできる大型観光ホテルの誘致に努めます。

行財政改革の推進

税金が効率的に無駄無く使われているか常にチェックすると共に、行政のスリム化を推進し、納めた税金が納税者の日常生活に実感として戻ってくるような行財政改革の推進に努めます。

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